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森ライの独り言

森と洋服のプロジェクトact012_きのこ狩りツアー参加者募集♪

森のライフスタイル研究所は活動メニューが盛り沢山!!!
本日は、きの狩りのお誘いです。


【活動名】
Action012 森のめぐみをいただきます!きのこ狩りツアー


【活動趣旨】
木を伐ったり、植えたりすることだけが、森を感じる活動ではありません。
食欲の秋ですから、action012では森のめぐみである"きのこ"を皆さんで
収穫してみたいと思います。
たまには、食べれる森も、いかが??


【日時】
平成22年10月2日(土)※原則、雨天決行です。(合羽を着ての作業になります)


【スケジュール】
6時45分:集合/新宿西口スバルビル前
7時:出発
10時30分ごろ到着
10時30分~10時45分:きのこ狩りの安全ポイント等説明
10時45分~11時45分:自生きのこの獲得をめざして森林散策(地元きのこ鑑定士等が案内します)
11時45分~12時45分ごろ:きのこ栽培ファーム「でくのぼう」にて収穫体験
13時00分~15時30分ごろ:昼食(きのこ汁、おにぎり等)
適宜  きのこ品評会
15時30分ごろ:帰路(途中、道の駅にてお土産買い出しなど)
18時30分ごろ:解散(新宿西口ロータリー)


【もちもの】
汚れてもよい服装(素肌が露出しない服装が良いかと思います。例:長袖長ズボン)、
軍手、着替え、タオル、飲み物、雨合羽。靴はスニーカー等動きやすいもの。


【注意点】
●きのこには毒のある危険なものもあり死にいたることもございます。
森の中に自生していたきのこは、品評はしますが、万が一のために持ち帰りはいたしません。
持ち帰り用のきのこは、きのこ栽培ファーム「でくのぼう」で収穫したものだけとなります。集団行動でのきのこ狩りになりますので、予めご了承ください。

●山作業ではハチに注意する必要があります。
(当団体でも万が一の処置準備はしてございます。)
ハチは濃い色の服装に寄ってくるので、黒系の服装は避けてください。
また、甘い香りにも寄って来ます。当日は、香水などはつけないようご注意ください。


【参加費】
3,000円(お1人様あたり)きのこ栽培ファームさんへの謝金等へ充てます。

●9/27(月)までにNPO事務局へキャンセルの連絡(メールor電話)
いただけなかった場合、全額3,000円をご請求させて頂く場合がございますので、
予めご了承ください。
●定員を設けての開催になるので、ご都合がつかなくなった場合は早めにご連絡ください。


【定員】25名


【申込方法】お申し込みはこちらから。

皆さん、お待ちしていま~~す!!!


●10/16の「action013-森林浴しながらヨガをやろう!」も募集中です。


森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


森のライフスタイル研究所の活動を御支援ください。
ぜひ、よろしくお願いいたします。

<森のライフスタイル研究所が運営するウェブサイト>


森と洋服のプロジェクトのウェブサイトは、こちら

ペレットストーブの情報サイトは、こちら

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田舎暮らしをはじめる1歩目=フラクショナルシェア型住宅システムのウェブサイトは、こちら


「伝えたい!」思いをつなげるサイト GREEN CLICK



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8/25_ラジオ番組に出演します!!!

先日はTOKYO FMさんでしたが、
今回は、8/25放送のJFN系列全国ネット番組『デイリーフライヤー』さんから取材依頼を受け、
出演(電話越し)することとなりました。


◆ 番組放映日:2010年8月25日(水) 13時~13時30分

◆ 番組名 『デイリーフライヤー』


聴くことができるエリアの方は、笑いながらお楽しみください。


森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


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森と洋服のプロジェクトact011_稲刈りツアー参加者募集♪

皆さんこんにちは!
今回は、稲刈りツアーのお誘いです。
隠れた名米の産地「日光」へみんなで電車に乗りながら、
遠足気分で稲刈りに行きたいと思います。


【イベント名】
森と洋服のプロジェクト&日光ライフがコラボ企画 第1弾
Action011『食欲の秋、満たします! 稲刈り&釜戸炊きご飯ツアー』


【開催趣旨】
今年の春に植えた苗が順調に育ち、ようやく収穫の時を迎えました。
日光のお米は、日光山麓から生まれた水で育った隠れた名米!
そのおいしいお米の収穫を皆さんで行ないませんか?
収穫後は、前週に農家さんが刈ったお米を自分たちで釜戸で炊き、そして食します。
ついでに、そば打ちも希望者は体験できます(実は、日光=そば処)。


【定員】
15名程度〈先着となります〉


【日時】
平成22年9月25日(土)
※雨天決行です。作業量は減ってしまいますが、がんばってやり遂げたいと思います。


【スケジュール】
10時25分:東武日光線「下小代駅」集合
(北千住駅発8時21分-新栃木-下小代10時20分着)
10時25分~10時35分:田んぼまで徒歩で移動
10時35分~10時50分:着替えなど
10時50分~11時:作業手順などの説明
11時~13時00分:稲刈り&脱穀(脱穀は機械で行ないます)
13時00分~:釜戸にてご飯炊き&豚汁
そば打ち体験&試食(希望制)
16時00分:現地出発(下小代駅へ)
16時15分:東武日光線「下小代駅」解散
(下小代駅発16時24分-北千住駅18時22分着)


【もちもの】
汚れてもよい服装・靴(素肌が露出しない服装が良いかと思います。
例:長袖長ズボン)、軍手、着替え、タオル、飲み物、雨合羽。
靴はスニーカー等動きやすいもの。


【注意点】
※運賃は自己負担となりますので予め、ご承知ください。(片道1,160円)
※靴は汚れることが予想されます。


【申込方法】
お申し込みは以下の4点をご記入の上、森のライフスタイル研究所まで。

●お名前
●ご住所
●電話番号
●参加人数
●ご年齢


定員が少なく申し訳ないのですが、皆さんお待ちしています。


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明日9時15分からTOKYO FMにて・・

明日の朝9時15分からTOKYO FM「エコハピスタイル」という
ブルーオーシャンの番組コンテンツで、森のライフスタイル研究所の活動が紹介されます。

携帯ラジオがない方は、
「radiko」というプログラムををPCへインストールすれば、
(もしくはiPhone所持者はアプリダウンロードすれば)各端末でFMが聞けるので、
是非radikoインストールして、笑いながら聞いてくださいね!


____________________
■radiko.jp
http://radiko.jp/download/パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」
(radiko)の実用化試験配信を開始することになりました。
____________________


森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


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Yahooニュースに登場!!!

本日のヤフーニュースの1つに、森のライフスタイル研究所が登場しています。
テーマは木づかい。産経新聞さん発の記事です。


スライド1.JPG


詳しいページはこちらから。


竹垣は、
「木のおもちゃには、やさしい質感がありますし、
それで遊ぶと心理的に落ち着くという研究もあるそうです。
アソビグリコの『おもちゃ』を実際に手にとってみましたが、
丸みがあり、色遣いもきれいで、親子が熱くなって遊ぶ光景が目に浮かびました。
環境とか健康を考えようといっても、楽しさがないと人の根気は続きません。
その点でアソビグリコは長く愛されると思います」

とコメントしています。


お暇なときでも読んでみてください。


森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


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募金ありがとうございました♪

ここ最近楽天銀行さんの募金システムを通じて、多くの方から募金を頂いております。

8/10 T様より2,500円
8/7 N様より5,000円
8/3 N様より4,000円
7/27 H様より1,000円
7/26 Y様より500円
7/8 U様より3円
7/2 Y様より1,000円

お礼のお返事が遅くなり申し訳ございません。

お預かりさせていただいた募金は、森と洋服のプロジェクトでの森づくり活動に
使わせていただきます。

今後ともよろしく暖かく見守ってください。


森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


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森と洋服のプロジェクトaction0009(オフ会)開催!!!

DSC_0004.JPG|オフ会|すべての人と、森づくりを。-森のライフスタイル研究所

「山での作業はもちろん大切だけど、せっかく100人以上もの若者が集まっているのだから、
ぜひ交流の場をつくって!」という参加者の声を受けて、森と洋服のプロジェクト主催による初のオフ会が実現しました。


DSC_0010.JPG|オフ会|すべての人と、森づくりを。-森のライフスタイル研究所


もう何度かツアーに参加して顔見知りになっている人もいれば、
前回初めて参加して気に入ってくれた人など、30人以上が新宿の某店に集合。

日常の仕事を超えての集まりだけに、会社帰りのネクタイ姿あり、ラフな格好あり、
年齢の幅もそれなりにあって、一見してどんな集まりなのかがわからないところもなかなか刺激的です。


DSC_0030.JPG|オフ会|すべての人と、森づくりを。-森のライフスタイル研究所


DSC_0018.JPG|オフ会|すべての人と、森づくりを。-森のライフスタイル研究所

お互いに名刺交換をしたり、山で経験したことを語り合ったりしながら、
予定の2時間があっという間に過ぎ、延長を重ねながら約3時間半。
実に楽しいオフ会となりました。
またいつか、第2回をやりましょう!


森と洋服のプロジェクト|オフ会|ひとみさん|すべての人と森づくりを-森のライフスタイル研究所
「もともと自然が大好きで、トイレもシャワーもない"サバイバル・キャンプ"だって
やったことがあります。ツアーには前回初めて参加させていただきましたが、
そもそも森が好きな人には悪い人なんかいませんよね!? 
だからオフ会にも参加させていただきました〜」(ひとみさん)


DSC_0051.JPG|すべての人と森づくりを-森のライフスタイル研究所
「自然の中に100人を超える若者が集まって、
ちゃんと団体行動がまとまっていたのにはびっくりしました。
仕事では間伐材を使って筆記具をつくったり、森をバックアップすることなんかも
やっているので、間伐の現場が見たくてツアーに参加しました。感動しました!」
(圭祐さん)


DSC_0059.JPG|すべての人と、森づくりを。-森のライフスタイル研究所
「テレビでここの活動のことを知って、『私も参加したいな〜』と思って前回初めて
応募しました。実をいうと本当はちょっと不安だったのですが、実際に行ってみて、
自然と触れ合ってすごく楽しかったですし、
このイベントを通じてお友達がたくさん増えて良かったです!」(M.N.さん)


DSC_0096.JPG|すべての人と、森づくりを。-森のライフスタイル研究所
「ツアーは、暑い中、いや〜もう大変でした。というのは冗談で(笑)、
終わったあとに達成感が広がるような心地いい疲れでしたね。
茨城の実家は農家で、父は兼業で山の仕事を手伝っていたので、
子どもの頃から山のことを聞きながら育ちました。いい経験ができて良かったです」(K.S.さん)

譽ョ縺ィ豢区恪縲後が繝穂シ壹€・DSC_0110.JPG
「活動の趣旨が面白くて、気軽に参加できるところが気に入っています。
前回を除いて毎回参加させていただいているので、おかげで、伐って、整えて、
植えて、真夏の作業以外はだいたい全部経験しました。
楽しみながら、いい息抜きになってま〜す」(アベさん)


DSC_0114.JPG|すべての人と、森づくりを。-森のライフスタイル研究所
「今回のオフ会の開催を提案させていただいた1人が私です(笑)。
みんなですごくいい体験をしたのに、それっきりではもったいないですからね。
私も個人的に、登山や農業体験などのイベントを主催するような活動をしているのですが、
これからはこちらにも関わっていきます!」(安斉洋二さん)


森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


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森のちからキャンプ2010行ないました。

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真夏恒例の子ども向け(たまに親子も)森のちからキャンプを今年は、
7月30日から8月1日の2泊3日の行程で実施しました。
参加者は千葉県、東京都、長野県から54名。
20名を超す運営スタッフが参加者の安全を陰ながらお手伝いしました。


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キャンプのメインテーマは、子どもの自然体験の促進です。
そして、体験を通じた"生きるチカラ"の促進を目指します。

今回は、ダッチオーブン・森林観察・トレッキング・間伐・木工・
森の色づくりなど森にまつわるさまざまなメニューを準備し、
子どもたちを体験活動のワールドへと導きます。

はじめてのダッチオーブン。
ダッチオーブンという野外料理道具を初めて聞いた子どもも多数いました。


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また、はじめてのノコギリ。
「ノコギリって押しても切れないんだ!力の入れ具合がむずかしい。」
と実感したようです。


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さらに、はじめての森の色づくり。
「葉っぱの色の緑って絵具にない色なんだ!!! どんな色を混ぜると
いいんだろう。」ある子どもの感想です。


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そして、はじめての、久しぶりの自然。
「暑いけれど楽しい。汗をかいても泥だらけになっても楽しい。」
「自然ってゲームじゃないんだね。」小学6年生のつぶやいた言葉です。

2日目の晩御飯はピザでした。
地元のガーデナーさんが自作したピザ窯を持ち込んでください、
子どもは一晩ピザ職人。
そんななか1人の小学2年生だけが『星形』のピザ生地をつくりました。
「『天才』ここに現る。」って感じです。
みんなが丸い生地をつくっているのに、1人だけ星形なら
「ちゃんと、つくりなさい。」ってなるかもしれないけれど、
僕はその子のアイディアを尊重したい。
別に「丸い生地をつくってね。」とは言っていないし、
ピザの生地は丸形とも決まっていない。
だからこそ、その子の柔軟な発想は天才なのだ。


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今回で6回目となった森のちからキャンプ。
1回目のキャンプに来た小学6年生は今、高校3年生。
このキャンプの卒業生から何人の天才が現れていくのか非常に楽しみです。


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NPOとリストラ

先日、十数年いろいろとアドバイスを受けている方と夕食をしているときの一言。

ここ数年から最近までのNPO活動の状況・進捗、そしてこれからを話しているとき。

「竹垣君にとって大事なことは、"世間にリストラされない"ようにすることだね。」

けっこう、グッときた一言だった。


森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


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森と洋服のプロジェクトaction008_森ギャル&森ジェンヌ&森ボーイの森づくり(報告)

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TBSのテレビ番組「王様のブランチ」で紹介されたことも手伝って、
今回は100名を超える若者たちが集結。テレビの威力はやっぱり凄いものですネ。

これだけの人数が揃えば、梅雨の合間とはいえ、太陽も休んではいられないとばかりに見事に晴れわたり、大型バス3台に分乗して揺られること約3時間。

現地でも何やら大勢の人だかりができていると思えば、
森と洋服のプロジェクトのメンバーでもあるNPO法人「信州そまびとクラブ」の工藤さんの声掛けで駆けつけてくださった、
唐松会、カラモリ会をはじめとする、山の作業の指導をお願いする佐久市の団体の方々50名以上のお出迎えです。

さらに今回は、佐久市の市有林での作業ということもあって、
柳田清二市長もご挨拶に訪れるなか、賑やかに、いざ作業開始!


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今回、佐久市の市有林で行なうのは、下草刈り・除伐と、間伐作業です。
下草刈りと除伐は、苗木の生長を妨げる雑草木や樹木を取り除く作業で、
間伐は植えつけた苗が込み合ってきたときに一部を伐って間隔をあける作業です。

本来は、どちらも人工林の生長を助けるために行なう保育作業なのですが、今回の作業現場となった市有林は、訪れる人たちが中に入ったり、見て楽しんだりすることができる森をつくることを目的とした「修景除伐」と呼ばれる作業に該当します。

とはいえ、目的はそうであっても作業自体はまったく同じです。
10名ずつの班に分かれて山に入り、汗だくになって木々との「格闘」に精を出す皆さん。大勢で作業をした甲斐あって、雑草木が生い茂っていた森の中はずっと歩きやすくなり、間伐したヒノキ林は薄日が差し込むほど明るくなりました。

汗をかいたら、水分補給が肝心です。作業の合間には、ご協賛いただいたJTさんのお茶をグビリ。
ひんやりした木陰に座って山の空気を吸いながらお茶を飲んでいると、なんだか小学生の頃に行った遠足を思い出すなぁ〜。


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一生懸命働いたあとのご褒美は、まずは地元の方々が丹精込めてつくった野菜をたっぷり味わえるお昼ご飯です。
新鮮なキュウリ、トマト、レタスのサラダ、ジャガイモがゴロゴロ入ったカレー、キャラブキや竹の子の煮物などを食べながらご協賛いただいたヤッホー・ブルーイングさんのオーガニックビールで乾杯! くぅ〜、身にしみます。

さらに、元禄9年(1696年)から続く橘倉酒造を見学し、試飲も楽しみ、お土産を手に帰路についた皆さん。どうもお疲れさまでした〜!!


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森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森森


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